【ご注意】詐欺・不正行為
当社をかたる詐欺行為や
フェイクニュースへのご注意
JACは、新聞、雑誌、オンライン記事、ソーシャルメディア(LINE, Facebook,
X(旧twitter)等)、各種アプリケーション(LINE、WhatsApp、Telegram、WeChat等)、JACドメイン以外のメールアドレス(gmailやYahoo!メール等)を通じて、JACの業務に関するメッセージや案内を、自ら送ることはありません。また、上記手段を通じて、投資に関する勧誘、個人情報や銀行口座情報の要求、送金、振込み、支払いの依頼等を行うこともありません。
JACの名をかたる者から不審な連絡を受けた場合は、個人情報等を伝えたり、お金を送金したりしないよう、ご注意ください。万一、上記の連絡に応じることにより被害を受けたおそれがおありの場合は、以下の公的機関等にご相談ください。
- 警察相談専用電話(#9110)
- 最寄りの警察署
- 金融庁金融サービス利用者相談室(0570-016811、IP電話からは03-5251-6811)
- 国民生活センター(188)
【不正行為の例】
- 投資、資金調達の勧誘、送金、振込み、支払いの依頼
- 個人情報、機密情報の要求
- 役職員になりすましたメッセージやメールの送信
- 当社名、ブランド、ロゴを用いた偽サイトや偽ニュースの掲載
【JACとのコミュニケーションに関する留意点】
- JACとの連絡や確認は、下記の正規ウェブサイト、メールドメインのみと行ってください。
japanactivationcapital.com(JAC公式サイト) - 文字の置換、余分なハイフン等を用いた類似ドメインにはご注意ください。また表示名ではなく、メールアドレス全体がJACの正規ドメインかをご確認ください。
- JACの役職員が、JACドメイン以外のメールアドレスで業務連絡を行うことはありません。
- 「JACからのメール」に見える不審メールには返信せず、送信元ドメインを必ず確認してください。
- 不審メール内のリンクのクリックや添付ファイルの開封は避けてください。マルウェア感染や偽サイトへ誘導されるおそれがあります。
【不審な連絡を受けた場合の対応】
- 個人情報(氏名、住所、口座、本人確認書類、ワンタイムパスコード等)や送金を要求された場合は、応じないでください。
- 送信元情報(発信者、メールアドレス、URL、メッセージ内容、スクリーンショット等)を保存し、公的な相談先または当社お問い合わせ窓口にご連絡ください。